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■「米見山・とよまつ紙ヒコーキ・タワー」(神石高原町) |
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| 神石高原町仙養原より、豊松のシンボル「米見山」を望む |
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| 神石高原町豊松の町を通りぬけて少し北へ走るとこの案内板があります。ここより米見山へ登ります。(普通車で大丈夫です) |
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標高663m。緑豊な米見山(よなみやま)は豊松のシンボルです。どの方向からみても山の姿は美しい。山頂公園は緑の芝生できれいに整備されている。公園の中央に高さ26mの「とよまつ紙ヒコーキタワー」がある。タワーの展望台へはエレベ―ターで登ります。足元がガラスばりなので、少々恐い。しかし、展望台からは遠くは大山、道後山、比婆山連峰が望まれ時のたつのを忘れる。
この展望台より紙ヒコーキを飛ばす事ができます。世界でも珍しいタワーです。
毎年恒例の「初日の出を迎える会」を始め、3月には全日本紙ヒコーキ大会が開催され、全国から500人の参加者がありました。平成21年にはインターナショナル大会も予定されています。 |
| 「とよまつ紙ヒコーキタワー」高さ地上26m |
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| 公園の広さは中々のもの。芝生は良く管理されています。 |
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| 駐車場も完備されています。 |
タワーの1階の部屋で工作・折り紙、紙ヒコーキ教室が開催されています。 |
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| ヒコーキタワー展望台より中国山脈連峰が望める。素晴らしいパノラマです。 |
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| ヒコーキタワー展望台より(米見山山頂)麓の集落を見る |
魚切渓谷の滝
場所は豊松中心部より北西による岡山県にほぼ隣接、仁吾川上流に位地する。
道は狭いのですが普通車でも行く事は出来ます。しかし、対向車には気をつけないと危ない。 |
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| 細い坂道を下ります。新緑の自然トンネルを通る感じです。 |
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| 断崖を流れる「魚切渓谷の滝」の優姿にはただ圧倒される。 |
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| 魚切渓谷の滝の下流の清流 |
昭和二年に設立された仁吾川発電所。現在でも発電しています。 |
| 地図はこちら |
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